龍人鳥の徒然フォト日記

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2017年 03月 18日

『桜のつぼみ、ふくらむ/Part 1』

3月18日(土曜)。
晴れ、暖か。
桜のつぼみ、ふくらむ。
エナガも桜の開花を待っている。
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フォト:2017年3月18日、手賀沼西端にて
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by ryujincho | 2017-03-18 23:44 | 花紀行 | Comments(0)
2017年 03月 18日

『春のかわせみ池/Part 2』

3月18日(土曜)。
晴れ、暖か。
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カワウとカメ。
なんか、童話が書けそう。

フォト:2017年3月18日、手賀沼西端にて
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by ryujincho | 2017-03-18 23:43 | 鳥見雑記 | Comments(0)
2017年 03月 18日

『春のかわせみ池/Part 1』

3月18日(土曜)。
晴れ、暖か。
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フォト:2017年3月18日、手賀沼西端にて
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by ryujincho | 2017-03-18 23:42 | 鳥見雑記 | Comments(0)
2017年 03月 18日

『春/花に埋もれて』

3月18日(土曜)。
晴れ、暖か。
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フォト:2017年3月18日、手賀沼北岸にて
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by ryujincho | 2017-03-18 23:41 | 花紀行 | Comments(0)
2017年 03月 17日

『2週間ぶりのポタリング』

3月17日(金曜)。
晴れ、暖か。

前日、眼科へ。
「術後、10日。経過は良好です」。
「有難うございます。保護メガネの着用は?」。
「今日から、着けなくてもいいですよ」。
「jitensha に乗ってもいいですか」。
「メガネの処方は右目が安定してから」。
「メガネは掛けずに jitensha に乗ることもあり、それは大丈夫です。jitensha に乗ると、目に風が当たったりしますが、それは大丈夫ですかという意味で」。
「それなら、jitensha に乗っても大丈夫です」。

よしっ!明日、乗ろうっ!

jitensha に跨り、手賀沼へ。
2週間ぶりのポタリング。

前日に続き、白い花。
昨日はハクモクレン、今日はコブシ。
どちらもモクレン科モクレン属。
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ツクシと jitensha。
この組み合わせは、師匠の真似をして。
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ハス群生地。
白い花のあとは、白い鳥。
コブハクチョウ。
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コサギ。
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ツグミ。
秋に北から群れで飛来、国内では単独行動、そして、再び群れで北帰行。
そろそろ、越冬を終え、シベリア方面へ帰る時期かな?
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フォト:2017年3月17日
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by ryujincho | 2017-03-17 23:58 | Comments(0)
2017年 03月 16日

『ハクモクレン/布施弁天』

3月16日(木曜)。
午前、眼科へ出掛ける途中、屋敷近くでハクモクレンを愛でた。
午後、既に3時を過ぎていたが、布施弁天のハクモクレンが見たくなり、出掛けた。
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光線の具合が違う午前に、また、ここへ来たくなった。
よしっ!明朝、また、ここへ来よう。

フォト:2017年3月16日、紅龍山東海寺布施弁天にて
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by ryujincho | 2017-03-16 23:53 | 花紀行 | Comments(0)
2017年 03月 16日

『春』

白き鳥 群れて梢を 彩りて   霹靂火
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花と雲 弥生の空に 競う白   霹靂火 


フォト:2017年3月16日、午前、屋敷近くにて
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by ryujincho | 2017-03-16 23:52 | 花紀行 | Comments(0)
2017年 03月 16日

『ドラポタ佐久平支部便り/スキー大会 2017.3.16』

3月16日夕、大給守さんからドラポタ佐久平支部便りが到来。

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方々
毎朝、屋敷から八ヶ岳方面を眺め、小海リエックスのゲレンデが晴れていることを確認してから出発することにしています。
今朝は、ゲレンデの上に雲ひとつ無く、視界良好、絶好の滑走日和。

リフト運転開始の8:30に小海リエックスに到着。
何と、本日16日から19日までコース規制が。
「16日・17日は午前中Bコース→Hコースが一部規制、18日・19日は終日Fコース一部→Lコース閉鎖とさせていただきます」との表示あり。
リフト乗り場で確認すると、大学歯学部の全国大会が開催されるとの事。

スタート地点には、北海道、新潟、関東地区の大学歯学部スキー部の旗が掲げられ、気合いが入っておりました。
本日は、スーパーGの公開練習、明日は本番、その後、大回転、回転と、競技は19日まで行われます。
参加大学約20校、参加者約200名。
宿泊は小海リエックスホテル。

スキー場の規制情報を確認している客がいるようで、目的地を変更して他のスキー場へ向かったようで、競技終了後は一般客は少なく、学生は昼飯後は上がり、午後の練習の学生は皆無。
期せずして、空いているバーンで、高速滑走を33本。
大給
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添付写真は、これら3葉。
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大給守さんは、昨年末で隠居、江戸近郊浦安屋敷を引き払い、国許へ。
以後、周辺のゲレンデでスキー三昧。
最近は、もっぱら、屋敷から遠望出来る”小海リエックス・スキーバレー”を愛用。

情報化社会、小海リエックスのホームページを見ると、ゲレンデ規制情報が掲載されている。
屋敷から八ヶ岳方面を眺め、小海リエックスのゲレンデの天候が分かるということだから、ネットで情報を確認するまでないが、学生のスキー大会までは視認できないのもまた事実である。
だが、兎にも角にも、屋敷近くは、スキー好きにはたまらん環境にあるということである。
屋敷からスキー場を遠望し、天気が確認出来るというのは、湘南で、家から波の状態を見て、海岸へ向かうサーファーの話と共通するところがある。

彼のメールに途中で「大学歯学部の全国大会が開催されるとの事」との記述があらわれる。
ははーん、これは、何故、大学歯学部のスキー大会がこの小海リエックスで開催されているかということが後半に述べられるんだろうな思いながら、読み進んだ。
だが、それには触れられていなかった。

ということで、小生がそれに触れておきたい。
省エネ時代なので、2014年9月14日付けマイ・ブログを引用することとしたい。

------「佐久平&八ヶ岳山麓の旅/第8話/八峰の湯と松原湖畔」より抜粋-----
松原湖畔の南側に車を止める。
湖畔には松原諏方神社のほか、幾つもの神社が点在しており、是非、訪ねてみたいと思っていた、歯の神様、「白山宮」もその中のひとつである。
松原諏方神社上社を起点に逆時計廻りで湖畔を歩く。
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繋がれたボート。
並んだものが好きだ。
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浮かぶボート。
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6隻だ。
5隻でこの形なら、龍岡城五稜郭と呼応するのだが...。

湖と彼方の山々。
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天気のよい日には、赤岳、横岳、硫黄岳、夏沢峠、天狗岳などが見えるという。

松原諏方神社上社から、弁財天神社、八幡神社、子安神社、稲荷神社、熊野権現宮、松原諏方神社下社を巡り、念願の、歯の神様、白山宮に至る。
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数ヶ月前、某テレビ番組で「松原湖の白山宮は歯の神様です。歯の悪い人や歯学部志望の受験生などがお参りしています」と報じていた。
何故、白山宮が歯の神様なのかについての言及はなかった。
調べてみた。
ここ松原湖の白山宮に限らず、各地の白山神社も歯の神様と言われているところがある。
「白山(はくさん)」は「歯苦散(はくさん)」に通じ、歯の痛み、苦しみを散らしてくれるとのことだ。
これを聞き、機会あるときに訪ねてみたいと思い、今回、念願が叶った次第である。
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小海リエックスと松原湖は目と鼻の先。
スキー大会の開始前、或いは、終了後に、大学歯学部の選手諸君は、松原湖畔の白山宮に参拝することであろう。

彼のメールの最後に、「期せずして、空いているバーンで、高速滑走を33本」とある。
前回、50本というメールもあった。
元気一杯!
ピョンチャン冬季オリンピック<シニアの部>への出場も夢ではないだろう。


フォト#1~#3:2017年3月16日、大給守殿提供
フォト#4~#9:2014年9月5日(アーカイブより)
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by ryujincho | 2017-03-16 23:51 | ドラポタ佐久平支部便り | Comments(0)
2017年 03月 10日

『日フィル/第100回さいたま定期演奏会』

3月10日(金曜)。
日本フィルハーモニー交響楽団 第100回さいたま定期演奏会を聴きに大宮ソニックシティへ。

先月下旬、知り合いから日フィルの演奏会の誘いを受けた。
指揮は、炎のマエストロ、コバケンこと小林研一郎。
ヴァイオリンは、今年で演奏活動55周年の、前橋汀子。
曲目は;
サン・サーンス「序奏とロンド・カプリツィオーソ」
マスネ「タイスの瞑想曲」
サラサーテ「チゴイネルワイゼン」 
マーラー 交響曲第1番「巨人」

コンサートに行きたいのはやまやまなれど、3月6日に白内障の手術を控えていたこともあり、コンサートに行く気などなれず、お断りした。
コンサート当日の今朝、再度の誘いがあった。
術後の調子はよく、お受けすることとした。

ソニックシティ・大ホール。
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このホールは初めて。
収容人員2,505名。
写真は開演30分前の写真で、客はまばらながら、開演前には満席に。

席は前から四番目の上手寄り。
女性の年齢に触れるのは失礼かもしれないが、前橋汀子さんは1943年生まれで、70歳超ながら、真っ赤な衣装を身に纏い、颯爽と登場。
「序奏とロンド・カプリツィオーソ」は、文字通り、助走。
「タイスの瞑想曲」は、若干、迷走。
「チゴイネルワイゼン」で、快走となった。
汀子さんのようなヴィルトーゾであっても、冒頭は調子が上がらず、徐々に調子が上がっていくということがあるようだ。

席は舞台上手寄りで、弦バス近くだったので、マーラーの交響曲第1番第3楽章の弦バスのソロが間近に流れた。
だからという訳ではないが、第3楽章あたりから調子が上がり、第四楽章に突入、繊細に流れる弦から鳥の声に聞こえる木管、そして、咆哮する金管と強打のティンパニー。
まさに、炎のコバケンの名に相応しい演奏であった。

今回の「さいたま定期演奏会」は第100回。
それもあって、最後にコバケンさんの挨拶あり。
挨拶の中で、2000年9月の第1回さいたま定期演奏会は、この日と同じマーラーの交響曲第1番であったこと、そして、中村紘子さんも出演したとの話あり。
紘子さんは昨年7月に亡くなった。
1944年の生まれ、享年72歳、亡くなるには若すぎた。
汀子さんには、薫陶を受けたヨゼフ・シゲティやナタン・ミルシテインの流れを汲む演奏家として、こらからもずっと演奏を続けて貰いたい。

マーラーの交響曲のあとにアンコールなどあろうはずもないが、100回記念として、アンコールに代え、交響曲第1番の金管が咆哮する数十小節が再び演奏された。
これは珍しいことである。

そして、珍しいことと言えば、これも100回記念ということで、帰りにロビーで記念品のプレゼントがあった。

目の調子がよかったことに感謝、埼玉県に感謝、そして、何よりも、誘ってくれた知り合いに感謝の1日であった。

フォト:2017年3月10日
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by ryujincho | 2017-03-10 23:58 | 街歩き、村歩き、ポタリング | Comments(0)
2017年 03月 05日

『お薬師さん』

ポタリングで神社仏閣を訪ねることが結構多い。
信心深いのかと問われれば、深くはないと答えることとなる。
しかし、時として神仏にすがりたいときもある。
で、神仏にすがりたいときが来た。
「目の薬師」、薬師如来のご加護にすがりたいのである。

ということで、ここで、今一度、薬師如来について広辞苑を紐解いてみた。
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薬師如来。
薬師本願功徳経では、薬師如来は東方浄瑠璃世界の教主。
菩薩であったとき12の大願を発して成就し、衆生の病苦を救い、無明の痼疾を癒すという如来。
日光・月光菩薩を脇侍として三尊をなし、十二神将を眷属とする。
普通、左手に薬壺を持つが、古くは通常の如来形に造られた。
朝観音・夕薬師といわれるほどに庶民に信仰された。
薬師如来瑠璃光如来。薬師仏。
(出典:広辞苑)
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ここ数ヶ月の間に参った薬師如来を、そのご加護を願いながら、アップロードしておきたい。

安房国分寺、薬師如来。
2016年10月10日、安房国史跡めぐりで、国分寺跡を訪ねた。
後継寺院である真言宗智山派国分寺で「安房國四十八ヶ所 薬師霊場申歳中開帳」が催されており、有難くも、湯茶と茹で落花生の御接待を受けた。
「南無薬師如来」の幟旗、住職と檀家のご婦人、そして、ドラポタ仲間の武衛さん、南国さんと共に。
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「安房國四十八ヶ所 薬師霊場申歳中開帳」の貼紙。
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龍角寺、薬師如来坐像。
2016年11月3日、年に一度の奉安殿開扉にて薬師如来像を拝す。
撮影禁止にて、絵葉書にてアップロード。
国重要文化財、頭部は白鳳期の作、体部は火災後、江戸時代に再鋳。
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十二神将/寅神、辰神。
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郷土史家さんから薬師如来の印相について解説があった。
右手は施無畏印(せむいいん)、左手は与願印(よがんいん)とした施無畏与願印(せむい よがんいん)。
坐像の場合は左手の平を上に向け、膝上に乗せる。
与願印を示す左手の上に、薬師如来の場合は、薬壷が載っている。

薬師如来石像二十尺。
2月19日、龍尾寺(匝瑳市、旧・八日市場市)を訪ねた。
これにて、印旛沼の龍伝説に関わる龍角寺、龍腹寺、龍尾寺の三つの寺めぐりが叶った。
匝瑳市北部の龍尾寺から市街地に戻ったところ、旧道のY字路に建つ、巨大な薬師如来像に遭遇した。
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案内板によれば、「...老朽化した薬師堂に代わり、八日市場発祥のシンボルとして新たに薬師如来石像二十尺を建立安置し...」とある。
右手は施無畏印、左の与願印を示す手の平の上には薬坪がしっかりと見て取れる。

新井薬師、薬師如来。
真言宗豊山派梅照院、通称、新井薬師。
地元の人は、親しみを込めて、目の薬師、お薬師さんと呼ぶとのこと。
今年(2017年)正月、ドラポタ走り初めで都内をポタリング。
最後は新井薬師参拝で締めるところであったが、夕暮れ、時間切れで参拝は叶わず。
2月25日、参拝が叶い、ほっとする。
瑠璃殿。
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作法通り、真言を唱え、<或ること>を祈願。
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中里薬師堂、薬師三尊。
2月26日、市民ギャラリーでの外開帳で、薬師三尊を拝す。
中央/薬師如来、向かって右/日光菩薩、左/月光菩薩。
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日光菩薩と月光菩薩は、造形上、対になるように対称的に造られる。
即ち、日光菩薩が右腕を上げ左腕を垂らす場合は、月光菩薩が左腕を上げて右腕を垂らすといった姿形がとられる。
中里薬師堂の日光菩薩と月光菩薩は、薬師如来を照らすが如くに、それぞれが「日の印」と「月の印」を掲げている。
ところが、「月の印」は内側ではなく、外側を向いている。
即ち、月光菩薩は「月の印」で薬師如来を照らすことなく、外側を照らしているのである。
即ち、日光菩薩と対の形になっていないということとなる。
仏師の誤解と簡単に決め付けてはいけない、何らかの訳があるのではないかと考えられている。

薬師如来の印相。
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左手は、約束通り、与願印を示す手の上に薬壷が載っている。
一方、右手は、約束通りの施無畏印ではなく、親指と薬指で輪を作っている。
解説員さんの話では、左手の薬壺の薬を右手の指でつけようとされているのではないかと。

広辞苑では「普通、左手に薬壺を持つが、古くは通常の如来形に造られた」とあり、右手については触れられておらず。
「古くは如来形」とあり、釈迦如来は施無畏与願印、大日如来は法界定印もしくは智拳印、阿弥陀如来は定印、説法印、来迎印など。
因みに、中里薬師堂の薬師如来は文化文政期に造られたもので、古いものではない。
この薬師如来の印相は特別なものと理解しておきたい。

十二神将/午神、寅神、酉神。
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薬師三尊と十二神将の三像の外開帳が終わった翌3月1日、中里薬師堂(我孫子市中里)を訪ね、今一度、懇ろにお参りした。
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扁額コレクション。
「瑠璃光堂」、誰が揮毫し、誰が扁額に彫ったのであろうか。
なかなか面白い書体の扁額である。
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こうして、薬師如来のことを綴っていると、奈良の薬師寺に参拝したくなって来る。
直近で参拝したのは、ハリポタで奈良をめぐった2008年6月のことあり、彼是、9年が経つ。
願わくば、今年中に参拝したいものである。

フォト#1、#2:2016年10月10日、館山市にて
フォト#3~8:2016年11月3日、印旛郡栄町にて
フォト#9、10:2017年2月19日、匝瑳市にて
フォト:#11、12:2017年2月25日、東京都中野区にて
フォト#13~15:2017年2月26日、我孫子市にて
フォト#13、14:2017年3月1日、我孫子市にて
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by ryujincho | 2017-03-05 23:38 | お薬師さん | Comments(0)