龍人鳥の徒然フォト日記

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2012年 09月 27日

" Inerrmission "

しばらく、行脚に出掛けて来ます。
しばらく、歩録は休ませていただきます。
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フォト:アーカイブより/2011年10月16日、しまなみ海道にて
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by ryujincho | 2012-09-27 14:39 | Comments(4)
2012年 09月 27日

『墨絵の世界』

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フォト:2012年9月14日 17:41p.m.、手賀沼公園にて
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by ryujincho | 2012-09-27 14:31 | Comments(2)
2012年 09月 27日

『夕陽が落ちる頃』

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フォト:2012年9月26日
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by ryujincho | 2012-09-27 14:30 | Comments(2)
2012年 09月 26日

『バレリーナ風』

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9月18日以来、久し振りに手賀沼を巡った。
いつもの場所に、セイタカシギが3羽、いた。
2羽と1羽に別れて生活しているようだ。
新兵器、SIGMA APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSMで、1羽と遊んでみた。
いろんな姿を見せてくれた。
その中のひとつが、このバレリーナ風であった。

フォト:2012年9月26日、手賀沼にて
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by ryujincho | 2012-09-26 23:58 | 鳥見雑記 | Comments(4)
2012年 09月 26日

『新兵器、デビュー!』

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新兵器、SIGMA APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM を手に入れた。
生憎、都内は煙っているが、我が天守から東京タワー&東京スカイツリー兄弟を試しに撮ってみた。
手持ちながら、こんな感じに撮れているので、手ブレ補正OS (Optical Stabilizer)は機能しているようだ。
カメラはAPS-Cサイズなので、750mm相当で撮った写真となっている。

フォト:2012年9月26日
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by ryujincho | 2012-09-26 22:52 | Comments(2)
2012年 09月 26日

『セイタカシギ』

9月13日、初めて、セイタカシギなるものを見た。
三羽、並んでいた。
何れもじっと佇んでいるだけであった。

その後も、連日、セイタカシギに会いに同じ場所に通うも、何処へいったのか、見ることは叶わなかった。

9月18日、一羽ではあるが、再び、見ることが叶った。
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前回はじっと佇む姿であったが、今回は活発に動いて採餌している姿を見せてくれた。

フォト:2012年9月18日、手賀沼にて
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by ryujincho | 2012-09-26 22:21 | Comments(0)
2012年 09月 25日

『結実』

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百日紅が実を結んだのは、この蜂のお陰でありましょう。

フォト:2012年9月22日、隅田川沿いにて
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by ryujincho | 2012-09-25 22:48 | Comments(2)
2012年 09月 24日

『江戸の花嫁』

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フォト:2012年9月22日、浅草にて
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by ryujincho | 2012-09-24 22:56 | Comments(2)
2012年 09月 23日

『東京新風景』

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大相撲九月場所。
両国国技館前に掲げられた《力士のぼり》と共に、東京スカイツリーが見えます。
これは、東京新風景といえるでしょう。

フォト:2012年9月22日、両国にて
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by ryujincho | 2012-09-23 23:59 | Comments(4)
2012年 09月 23日

『 左、M O t 』

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《 M O t 》 って、東京都現代美術館のことだけれども、何の略なんだろう。
《 M 》は Museum、《 t 》は小文字ながら、tokyo だろう。
で、《 О 》って何だ?
東京都現代美術館の英語表記は、Museum of Contemporary Art Tokyo だから、of の《 О 》なのだ。
しかも、小文字なのに、大文字で。
これは、そんな屁理屈ではなく、《 M O t 》の文字デザインを愉しむへきものであろう。
で、、《 M O t 》の文字デザインよりも、この人形を愉しむべきであろう。
ふたつの、大きな、黒い目と、もうひとつ、角(?)の先っぽの黒が印象的である。
更に、道の向こうに見える後ろ姿はミッキーマウス。
更に、その前の店の名は、ユニークな名、「甘味処 ふぇるめーる」。
東京都美術館で開催されていた「マウリッツハイス美術館展 オランダ・フランドル絵画の至宝」は先日、9月17日で終わった。
kazusayomeは、明日で終わりますよー、という頃に、「青いターバンの少女」を鑑賞。
小生は、以前、マウリッツハイス美術館で「青いターバンの少女」や「デルフトの眺望」を、また、アムステルダム国立美術館で「手紙を読む青衣の女」や「牛乳を注ぐ女」など、フェルメールの作品を幾つか鑑賞したことがあったことでもあり、また、混み合う美術館での鑑賞に疑問を思っているので、上野へは行かなかった。
因みに、東京都美術館の英語標記は Tokyo Metropolitan Art Museum である。
《 TMAM 》とかの略称はないようである。
何やら、取り留めのない話になってしまった。
「左、M O t 」の案内札をぶら下げた《宇宙人》くんに大いに愉しませて貰った。
では、このあたりで。

フォト:2012年9月22日、深川江戸資料館近くにて
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by ryujincho | 2012-09-23 23:55 | Comments(0)