龍人鳥の徒然フォト日記

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カテゴリ:鳥見雑記( 434 )


2017年 05月 28日

『オオヨシキリ 2017.5.28(Ⅲ)』

5月28日、晴れ。
手賀沼鳥見ポタリング。

オオヨシキリ。
さあ、鳴くよ、鳴くよ。
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嘴を少し開いて。
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嘴を大きく開いて、ギョシ、ギョシ、ギョシ。
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で、ちょっと、一服。
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フォト:2017年5月28日、手賀沼南岸にて
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by ryujincho | 2017-05-28 23:33 | 鳥見雑記 | Comments(0)
2017年 05月 28日

『オオヨシキリ 2017.5.28(Ⅱ)』

5月28日、晴れ。
手賀沼鳥見ポタリング。

オオヨシキリ。
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フォト:2017年5月28日、手賀沼南岸にて
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by ryujincho | 2017-05-28 23:32 | 鳥見雑記 | Comments(0)
2017年 05月 28日

『オオヨシキリ 2017.5.28(Ⅰ)』

5月28日、晴れ。
手賀沼鳥見ポタリング。

オオヨシキリ。
気持ちのいいくらいに、大きく、くちばしを開けて鳴く。
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喉の奥が見えんばかりに、大きく、くちばしを開けて鳴く。
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フォト:2017年5月28日、手賀沼南岸にて(トリミング)
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by ryujincho | 2017-05-28 23:31 | 鳥見雑記 | Comments(0)
2017年 05月 27日

『手賀沼上空雲龍図』

5月27日(土曜)、晴れ。
手賀沼鳥見ポタリング。

途中から、今にも龍が現れそうな雲行きに。
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顔馴染みの BIDERさんも愛機を構え、龍の出現を待つ。
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暫くすると、再び、晴れに。
龍は現れなかった...。

フォト:2017年5月27日、手賀沼にて
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by ryujincho | 2017-05-27 23:34 | 鳥見雑記 | Comments(0)
2017年 05月 27日

『カイツブリ・ファミリー 2017.5.27(Ⅱ)』

5月27日(土曜)、晴れ。
手賀沼鳥見ポタリング。
カイツブリの親子に出会う。

先ほどまで、親鳥の背中に乗っかっていた雛は独りで泳ぎ出した。
親のあとを追いかけながら。
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雛は「もう一度、背中に乗せてくれよぉ」と親の背中に乗りそうになるが...。
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「だめ、だめ、自分で泳ぎなさい」といわれてしまったよう。
写真の写りがよろしくなく、不鮮明ながら、雛は<沈没>しそうになっている?
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雛は気を取り直して泳ぎ始めた。
親鳥は振り返って、雛の様子を見ている。
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もう一度、背中に乗せてやるのかと思ったが、甘やかしはしなかった。
背中に乗って欲しいのは、こちとらの<鳥見写真>的に、との思いだけで、親鳥には親鳥の教育方針があるのだ。

フォト:2017年5月27日、手賀沼にて
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by ryujincho | 2017-05-27 23:33 | 鳥見雑記 | Comments(0)
2017年 05月 27日

『カイツブリ・ファミリー 2017.5.27(Ⅰ)』

5月27日(土曜)、晴れ。
手賀沼鳥見ポタリング。
カイツブリの親子に出会う。

親鳥は雛を背中に乗せて。
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雛は親鳥の背中から降りて遊泳。
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フォト:2017年5月27日、手賀沼にて
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by ryujincho | 2017-05-27 23:32 | 鳥見雑記 | Comments(0)
2017年 05月 27日

『オオバン・ファミリー 2017.5.22 & 5.27』

5月22日、手賀沼で鳥見。
オオバンの親子に出遭う。
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オオバンの雛。
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雛の額板は赤いが、成長するにつれ、白色に。
いつも、この変化を観察して行こうと思うも、そうしたことに遭遇したことは皆無。

5月27日、手賀沼で鳥見。
再び、オオバン・ファミリーに出遭った。
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オオバンの雛たち。
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赤い額板に加え、弁足(木の葉形状の水かき)にも注目。
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雛の額板が成長するにつれ、赤から白色に変化していくところを観察したいといつも思うのだが、そうした姿に遭遇したことは未だ一度もない。
さて、今年は?

フォト#1、#2:2017年5月22日、手賀沼にて
フォト#3、#4:2017年5月27日、手賀沼にて
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by ryujincho | 2017-05-27 23:31 | 鳥見雑記 | Comments(0)
2017年 05月 11日

『初夏を謳歌』

5月11日(木曜)。
手賀沼北岸。
ホオジロ。
初夏を謳歌。
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フォト:2017年5月7日
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by ryujincho | 2017-05-11 23:33 | 鳥見雑記 | Comments(0)
2017年 05月 11日

『コブハクチョウ、元気に育ってます』

5月11日(木曜)。
手賀沼南岸、代掻き前の泥田でコブハクチョウのファミリーに遭遇。
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ヒナが6羽いれば、先日(5月1日)に畔でマコモを突っ突いていたファミリーに違いない。
ズーム・アップし、ヒナの数を数える。
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更に、ズーム・アップ。
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ヒナは6羽いる。
一安心!

5月1日のブログを見てみる。
『コブハクチョウ、今期誕生第一号』

1羽は真っ白、残りの5羽は灰色であったが、6羽とも真っ白に。
成長している証しである。

鋭い監視の目を周囲に向ける母鳥。
父鳥がファミリーから少し離れた位置での監視役であるから、「あなた、ちゃんと監視しているでしょうね」と旦那の方へ鋭い視線を向けているのかもしれないが...。
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次に、ヒナだちに優しい視線を送る母鳥。
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代掻き前の水田の少し深いところで、水練。
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ふわふわクンとふあふあちゃんをアップで。
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周囲の水田は既に田植えは終わっている。
この水田も近々田植えとなろう。
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このあと、先日(5月1日)、ヒナたちが泳いでいた近くで、抱卵中であった巣を確認したところ、既に巣立っていた。
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こちらのファミリーともいずれ出遭うこととなろう。
楽しみだ。

このブログを綴りながら、珍しい名字のひとつ、「小鳥遊」が頭に浮かんだ。
猛禽類のタカがいないから、小鳥たちはゆっくりと遊べる。
よって、「小鳥遊」は「タカナシ」と読む。
この6羽のヒナのファミリーは「タカナシ・ファミリー」であって欲しい。

フォト:2017年5月11日
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by ryujincho | 2017-05-11 23:31 | 鳥見雑記 | Comments(0)
2017年 05月 07日

『抜き足、差し足』

5月5日(金曜)。
手賀沼北岸。
キジ・スポットを何気なく眺めていたところ、抜き足、差し足のキジの姿が。
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フォト:2017年5月5日、手賀沼北岸にて
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by ryujincho | 2017-05-07 23:31 | 鳥見雑記 | Comments(0)